障害年金請求サポート-社会保険労務士よつばサポートオフィス

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ガン、難病、糖尿病、うつ病など…
障害年金は、ほぼ全ての病気やケガが対象となる
大切な所得補償です。

障害年金は、老齢年金や遺族年金と同じ公的年金です。

先天性の障害や、病気や怪我で一定の障害が残った場合はもちろん、がんや難病、内臓疾患、神経疾患、脳疾患、精神疾患、運動機能障害など、長期にわたる治療や療養のため、仕事や日常生活に困難がある場合に、一定の要件を満たせば受給できます。

障害年金は、請求しなければ受給することができません。ところが、制度自体が広く知られていないこと、誤解が多いことなどから、多くの請求もれがあるのが現状です。

専門的なノウハウで
障害年金の請求をサポートします。

障害年金は、制度が複雑で理解しにくく、手続きも煩雑です。また、書面審査のため、どれほど障害の状態が重くても、その状態が提出する書類に示されていなければ、受給できなかったり、実際の状態より軽い等級で認定される場合があります。また、認定はされても、手続きに時間がかかることによって、その分、受け取れる年金が減ってしまったり、請求方針や請求内容により、結果が大きく変わってしまう場合もあります。

当事務所に寄せられる相談は、「障害年金の対象になるのかどうか全くわからない」「医師に無理だと言われた」「役所で難しいと言われた」「初診日の証明が取れず、先に進めない」「自分で請求したが不支給になってしまった」など、様々です。

あきらめず、まずはお気軽にご相談下さい。最良のかたちで受給権が得られるよう、最大限の努力を致します。

事務所近況

2016年6月3日〜5日 日本法令主催 「実践!障害年金 はじめの1件」

新たな試みとして、これから障害年金業務を始める(または始めたばかりの)社労士向け超基礎セミナーを企画、講師を担当しました。「超基礎」のわりにはけっこうマニアックな内容も含む、濃い3日間でした。
私は障害の程度全般と併合認定の講義を担当。3時間半の持ち時間がありながら、お伝えしたいことが多すぎて時間が足りず、最後はかなり駆け足になってしまいました。(受講生のみなさま、すみません!)

今回も日本全国からたくさんの社労士の方が参加して下さいました。ありがとうございました!

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(写真は講師と主催者様との事前打ち合わせ中のものです)

2016年5月 執筆「等級判定ガイドラインと障害年金照会文書への対応実務」

日本法令 ビジネスガイド別冊「SR」(開業社会保険労務士専門誌)第42号(2016年6月号)に「等級判定ガイドラインと障害年金照会文書への対応実務」を寄稿させていただきました。

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